2009年04月15日

時代が求める新たな常識 バリア・フリー

きょうは(も?)、ちょっと固いお話し。投稿してくださったのは、以前、当ブログに登場してもらったことのある京都在住のNさん。屋久島に通ううち、島に欠けているひとつのものに気付いた。
布引の滝公園 バリアフリー・トイレ『自分の残りの人生を活かす場を求めて、沖縄や石垣島などの八重山諸島、奄美大島や与論島をはじめとする奄美諸島を巡ってきました。そして2005年に屋久島を初めて訪れ、2007年に土地を購入し、コテージや食堂を経営することを決心しました。
2009年の春まで6回島を訪れるごとに、食堂やコテージの参考にするために何軒もの宿に泊まり、何店もの飲食店で食事をしました。そこで気付いたことの一つに、公園の駐車場には車いす対応のトイレがあるにもかかわらず、車イスの方が宿泊できるようにスロープが付き、トイレや浴室が無理なく利用できるように作られた個人経営の宿が一軒もないということです、、、』
続きはこちらのページで。多数の検証写真とともに、最後までご覧ください。

参考:
≫Nさんの六角堂計画
Nさんの関連記事:
≫京都から屋久島へ

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posted by みー at 08:19| 鹿児島 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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